◆農業の専門家が社内にいない。何が正解か、誰に聞けばよいかわからない。
◆作業の指示が伝わらない。「できない」ではなく「伝え方」の問題だと感じている。
◆現場の価値を、本社や親会社に「言葉」で説明できない。
AKARIは、現場の多様な問いに、ノウフクの文脈で応えるために生まれました。
ノーマポート監修のもと、あなたの航海を支える羅針盤となります。
ご入会いただくと、ノウフク専用AI「AKARI」があなたの傍らに。
AIと対話し、専門家と相談し、現場に反映する——その繰り返しが、貴社のノウフクを育てます。
AKARIは、こう応えます
実際の対話例です。日々の言葉で話しかけるだけで、ノウフクの文脈で応えます。
| 汎用AI | AKARI | |
|---|---|---|
| 知識の土台 | インターネット全般。農業と福祉が別々に語られる。 | ノーマポート監修のノウフクの知見。農業と福祉だけでなく、企業や行政が参画するノウフクまで網羅している。スタートアップや現場の支援方法、人材育成、ブランディング、事業化等、幅広く対応。 |
| 解けない問いのとき | それらしい答えが返ってくる。 | 公認専門家がChatwork、あるいは定期オンライン相談で回答。 |
| 仕事の切り出し | 例えば、畝立て・播種・潅水など、作業細分化が大雑把の傾向にある。 | 農福連携技術支援者育成研修に則った形で、作業細分化・難易度評価・作業割当てを行い、障害を才能にする仮説を提案。 |
監修者
農福連携特例子会社連絡会(ノウトク)代表。一般社団法人 日本農福連携協会アナリスト。企業参入型ノウフクを中心に、農業指導や人材育成を行う。農林水産省の農福連携技術支援者育成研修では、講師として北は北海道から南は鹿児島県まで全国的に登壇。著書に『ノウフク大全』(創森社)『障がい者はノウフクでもっと輝ける!』(弘文堂)がある。ノウフクを題材とした記事「僕らはひたすら草を土に置く」で文藝春秋SDGsエッセイ大賞2023グランプリ受賞。
ノーマポートの歩み
神奈川県SDGsパートナー/「日本農福学会」「農福検定」商標登録
灯台 → 出航
岸から灯すか、ともに海へ出るか。
ふたつの伴走のかたちをご用意しました。
ノウフクの足場を築く。
- ノウフク専用AI「AKARI」使い放題
日々の疑問にいつでも即応。問いを重ねるほど、貴社の記録が育ちます。 - 公認専門家への相談(月1テーマ・解決まで往復無制限)
Chatworkで解決に至るまで何往復でも。AKARIで解けない難題に専門家が伴走します。(単品でのご依頼:15,000円 / 1メール) - 公認専門家とのオンライン相談(一年に4回・四半期に1回(30分))
文字では伝えきれない現場の温度を、声で。四半期に一度、画面越しに向き合います。 - 月次ビデオレター「航海LETTER」(過去回見放題)
ノウフクの知見を、毎月ひとつずつ。過去回もご契約期間中はいつでも視聴いただけます(解約後は視聴いただけません)。 - 会員限定の実務ツール
利き目チェックシート/作業細分化シート/ブランディング海図/ノウフク関連の出版企画書ひな型(Word)
お申し込み前に AKARI利用規約 をご確認ください。
灯台プランに申し込むクレジットカード決済/いつでも解約可能
規約に同意いただくと、ボタンが押せるようになります
ノウフクを事業にする。
- 灯台プランのすべての機能
- 公認専門家への相談(Chatwork相談(個別も可)無制限・月1回のオンライン相談(30分))
現場の課題をいくつでも。各テーマ(AIの活用方法・出版企画等も含む)、解決まで何往復でも伴走します。 - 現場相談デー(年4回・四半期に1日)
ノーマポート公認専門家が貴社の現場に一日同行し、助言します。当日の所見は「訪問メモ」としてお渡しし、以後のAKARI・専門家相談の土台とします。(日程は相互調整/交通費・宿泊費は実費) - 貴社専用テキストの制作(年1回・1年継続者のみ)
現場に即した、オリジナルの教材・手引き(電子書籍)を制作。現場相談デーに合わせて撮影に伺うこともございます。 - ご契約者特典:代表との個別面談(30分・オンライン)
ご契約後、日程を優先的にご案内いたします(単品でのご依頼:150,000円 / 1面談)。
お申し込み前に AKARI利用規約 をご確認ください。
出航プランに申し込むクレジットカード決済/いつでも解約可能
規約に同意いただくと、ボタンが押せるようになります
現場相談デーの一例
出航プランの会員様へ。貴社の型に合わせて、一日の組み立てをご相談のうえ決めます。
午前農作業体験会に同行し、受け入れ手順や声かけを助言
午後作付計画と販路の確認。メンバー・支援者の育成について助言
夕方現場責任者との振り返り。所見を「訪問メモ」としてお渡しします
午前援農先でのトライアルに同行し、作業の切り出しを助言
午後援農先の農作業を分析し、細分化と手順化を検討。メンバー・支援者の育成について助言
夕方現場責任者との振り返り。所見を「訪問メモ」としてお渡しします
※農作業の労働力提供ではなく、同行と助言を主とします。
請求書払い(年払い)にも対応しております。社内稟議に必要な資料(サービス概要・見積書)もご用意いたします。お問い合わせフォームより「請求書払い希望」とお知らせください。
決済手続をもって、AKARI利用規約および特定商取引法に基づく表記に同意いただいたものとみなします。
お申し込み画面(Stripe)でも、あらためて同意の確認がございます。
― ご入会から利用開始まで ―
いつでも解約可能
メールでお届けします
すぐにご利用可能
「AIの導入」と聞くと大掛かりに響きますが、必要なのはご入会のお手続きだけ。
システム開発も、社内の設定作業も要りません。使い方に迷われたときも、Chatworkでいつでもお声がけください。
よくあるご質問
まずは、無料で灯りに触れてみる
ご入会を迷われている方へ。みっつの入口をご用意しています。
AKARIの約束
ノーマポート監修による、汎用AIにはない、現場で本当に使える支援を。
※ AKARIは企業や支援者の判断を助ける道具です。最終的な判断と責任は、人が担うようにしてください。
※ 利用者の個人情報・障害に関する情報は入力なさらないようお願いいたします。
