「あなたのノウフクは他と何が違うのですか」
という問いに、
端的に答えられることを
ブランディングといいます。
例えば、代表の著書である
『障がい者はノウフクでもっと輝ける!』
は、「障害のある方を農家にする本」です。
つまり、障害のある方が農家さんのように
生産できるような変化を提供しています。
・障害のある方 → 農家
このようなポジションをとることによって、
賛同してくれる方も多いですけれども、
考え方が異なる方もいらっしゃいます。
「障害のある方をそこまで働かして」
というご意見の持ち主です。
これに対し、
当事者が働きがいを感じ、
適切な対価を得られるなら、
人としての成長機会として、
ノウフクはよいのではないかというのが、
ノーマポートのブランド構築になります。
重要なのは、
どちらの意見が正しいのか
ということではありません。
ノーマポートは、
生産性を重視したノウフク
を推進しています。
等、他とは異なる点を、
言葉にしておくことが
肝心なのです。
ここの言語化をAIと共に深めていくことで、
初めてノウフクという航海に出られるわけですね。
ここから先のLETTERは、
会員専用ページになります。
もし進まれないという選択をされた方も、
ぜひ一度、あなたのノウフクで、
出版企画書
を作成してみてください。
もちろん作家になるつもりがない方でもです。
なぜなら、
商業出版ができる企画書を書けるということは、
あなたのノウフクのコンセプトが言語化されている
ということだからです。
LETTER Vol.4では、代表の髙草が編集会議を通した
「出版企画書のひな型(ノウフク特化型)」
とともに、ブランディングの方法から話していきます。
ノーマポートは皆さまと一緒に、
多様なレンケイを実現させていきます。
続きは会員ページでお会いしましょう。



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